おひさまの日★花の星のBLOG

スピなブログです、絵、漫画、ゲームなども公開していきます

たましいの堕落がくずれおちていく

はやいひとは
しばらく前から
ずっとそうだったのですが

たましいの堕落
嫉妬、大欲、
傲慢、憤怒(憎悪)
色欲、大食、
こうしたエネルギーが
きりはなされ
落ちていっています

ひとは弱いものです
どこか幼いところをかかえ
辛辣な世界を生きている命です

自分の欲のための
堕落につながるエネルギーを
とりのぞいたほうが
幸福に生きられると
たましいではわかりながらも
現実にいきる肉体は
そうそう容易く
我欲をなくして
他への思いやりをもって
生きようとなど
むずかしい

それでも世界が
極楽浄土と
ちかしい世界に
かわりつづけるなか

そうしたエネルギーは
もっていれば
もてあますようになり
はがしおとそうと
揺さぶりかける出来事も
多くなる

それで
いま、そのようなエネルギーは
ほぼ問答無用で
きりきり
とりのぞかれて
おちていっています

エクササイズや断捨離ににていて
あ、すてていいんだ
これはいらないんだと
ゆだねられれば
[世界の変わり目]に
あわせて
楽にたくさん、ながしすてられますから

こうしたものも
エネルギーではあるけれど
良くないエネルギーは
もう、このさき、いらないんだな、と
そう思われるのを
わたしは、おすすめします

いっときの
エネルギーのなくなりは
そのあとのみたしにつながります
どうぞ、おてもちの感情や
力やエネルギー
こだわりなく
ゆだねられていてください

主の帰還

神様は現実に息づきています
主をはじめとする
ちからをもつ方々が
昨日の夜から
ご帰還をはじめられました

神社や、おてら
各々の聖域にある
神々聖霊さまの
お力、ご存在が
こゆく、強くなるそうです

わたしは
辛苦を賞賛するものではありませんが
これからくることへの
耐性をつけるために
さまざまなことが
この世にはありました

つちかわれた
[己の芯]のみが
魂にやどるものですから

あのころよりも
つよく、タフになられた方々

己にむきあい
己をこそ培ってきた方々は
とてもよろこび深い日々に
たどりつけるのだろうと思います

神様聖霊さまが
もどられる最中に

かのかたかたが
力をここにおいておいても
別世界で仕事をされていたがゆえに

いままで
社もお寺も聖域も
[みまもられる姿番]はあれど
主たるご存在は
いわゆる[留守]のような
そんな風景であったこと

そこに命という
息吹がかえられ
いきづいていくことを

そばにいる方々には
わかってくるのだろうと
思います

わたしたちとおなじように
神様聖霊さまも
意志をもち、おこころをもち
思慮深く智慧ふかく

ひとと、神様が
どんな関係であったか

いにしえのころのように
どの神様との交流も
まっとうなものに
もどっていくのだとおもいます

神社の神様が泣くこと、地球は創造主の星

地球は創造主、主の星です
ここに神は生まれ
修行し
いったり
きたりを
繰り返される

神様がわけ御霊をもって
人間として生まれ
こころを修行する場で
試練の色合いが強いので
たくさんのことがおこります

地球は
魂を産む星で
魂が育つ星です

魂に内包する
「こころ」を
きたえ

各々が、各々の
「芯」をもつために
日々、「問いかけ」が起きて、
目の前におちてくる

「悩むこと
自分で結論をだすこと」

こころに
たしかな答えなんて
本当はないのです

ですから、
「自分で」
ひとつひとつに
悩み続けるしかない

それは鍛え続けることなのでしょう

そういう星です

神社の神様が、なかれるのは
感情のことではなくて
人のこころのことで

たまに、
神様が、悲痛なくるしみを
もたれていたりする

それは、いのちが
真心から
はがれていく人が
たまにいるからです

釈迦も、キリストも
地球にうまれ
地球とともに
生きています

いまも彼らは地球といらっしゃる