おひさまの日★花の星のBLOG

スピなブログです、絵、漫画、ゲームなども公開していきます

分別

分別とは 分けて観ることのようです エネルギーのところでは これがとても大切になり たとえば 己をとりまくものにせよ 人のあらわれにせよ ひとつひとつ エネルギー流を 分けて観ることができないと (つまり まとめて一つに観てると) 理解をすることがで…

そらのこと

世界樹について

(この記事とあわせてお読みください)世界樹の「右」と「左」は 人間の「右脳」と「左脳」の 神様バージョンのようなもので 「善性」と「(ほんとうの)正義や真心」で 成り立っていますひとは、ひとによって 居心地の良い「エネルギー帯」がありますいままでは…

世界樹

撒き餌は醸し出されるエネルギー

魔と聖と 世界がわかれていくなかで下手な喧嘩を (どちら側にも) 売らないように 気をつけてくださいどちらの陣営にも いまは、ほぼ 巨大なものが 現れてきています腕に自信があるとか ないとか、そういう 意識的なことじゃなくて見えないところの状況を …

帰り道、収穫の道のり

毒素をはずす始まりがきたようです ひとりひとり 泥の中で生活しているから エネルギーのなかに とりこんできた毒素は多いです それをゆっくり はずしはじめている己のしたことは 己に還ります それは、エネルギーがかえるとか そういうこともふくめて行為は…

信じがたいことが、おきはじめるけれど

大切なことや 大事なことは いつも、かわらないし 警戒しなきゃいけないことも かわらない脅すようなことで 人を支配しようとする 煽り立てには 今後とても注意が必要になる集団化することと 仲間であることは まったく、別のモノだから 気を配ること見えな…

主の帰還

むかしむかし だらしのない者がいて 酒をのんでは あばれていたとある山の中で それは、女をみた 女は瓢箪で 泉の水をくんだとたんに、酒のかおりがして だらしのないものは 水を酒にかえる瓢箪だと 女を斬り殺して 瓢箪をうばってにげた家につくと 瓢箪のな…

神様との舞いは、ひとが勝手にしてはならない

神ごとをされる方なら 感覚がひらかれてありますから ご理解されているかと思います神様とのことは 神様がうごかれることなので 人のタイミングや 自我、自意識由縁のやり方は してはならないものです (人は、流れ降りた御手をうけとるだけ)神様がいやがら…

思いやりと知恵

たましい 識はなくなり 知恵はのこる言葉をぺらぺら はなすのは 人間に近いものたち神のことばは 言葉ではないから 訳すことはむずかしい くるくるまわる光みたい☆なにがそばにいるか、ではなくて 克己心とか 思いやりとかなにがスピリチュアルか、 思いやり…

休むことと働くことと

働くことと同じように 眠ること 休むこと 回復することは 大切なことで それは体力だけでやっている時期には 気づけないかもしれないことだけど神様は夜寝て起きられる方と 朝寝て夜働かれる方で わかれていてふだんの、夜寝て 朝起きて働くとき 私たち人間…

神様とひと

ひとの正誤と、善悪は ひとのもので 人を越えたところにあるものたちは それとは関係のない 道理のようなもので いきているそれは境界線と、距離 敬意と、尊重のようなことだたとえば 人界をまもられているひとたちはいて かれらは、でも、知っているこえた…

スピリチュアル☆数とメッセージ

最近徒然、 センスというのは わりあい大切なものかもしれないと 思い始めている人とつきあうことや 見えないものとつきあうことにおいても 感性が磨かれていることは たしになる偽物と本物の話になる 本物の芸術は一見地味だが 手が込んでおり 一心がともっ…

スピリチュアル☆人をもたらす

己の目は どうあがいても 己の目であり こころもまた、 己のものです傀儡は、自分の心で感じ 自身の知恵で思慮をかさね 自身の足であるくことを やめた人たちが なっていくものです己を己とし 志すことから 逃げるとき 甘い舌でだます者たちは その手をとり…

スピリチュアル☆神様の香り

かみさまは良いにおいがする 香木というらしいかみさまの 隣にあるものは みんな神様のために 働かれてあり 神様のものだ だから神様のところから 何かを持ってきてはいけない それは神様のものだから☆欲には欲がかえる 欲がかえるから それはそれで 大変加…

いろいろ

いろんなことがあって いろんな流れがあって 変わり続ける中で かれらは しんとしていて 凛としていて すぐれた芸術や とてつもない美しさ あまりの自然が 魅せる、すごさのように こころ味わい深く、 気持ちがすっと楽になる 神様はみえなくても わからなく…

「ひとによる」の究極の世界

見える世界でも ひとのことは、ひとによる それがわからないと すこし、喧噪が多くなる 見えない世界は 見える世界より ひとによるところが 深くなる きみょうな ことわざの 響きをみるたび おおくの、ことばの まじないをおもう 孔明さんとか あとすこし、…

ボーイズラブとスピリチュアル、医療とスピリチュアル、神穢れについて

★医学とスピリチュアルについて 医療にいらっしゃる 薬師如来さまをはじめとし ナイチンゲールさん、ほか 善心とともに 見守られている方々は さまざまに、たくさんいらっしゃいます ほんとうに、神々にふれられるかたなら 医療批判はされないと思います そ…

フルパワーは「愛」

「愛」がわきたつとき そこにヒーリングのパワーは 自然にあらわれる 「怒り」が 「愛」にもとづくなら そこに祓いがあらわれる 恨み憎しみすら 愛にもとづくなら 癒しに変わる 「愛」が、命の、自然の極みにある力 神が降りるのも「愛」におりる 見えないと…

貴方を生きることと、「スピの師匠」などこの世にいないこと

▲スピリチュアル絵本「あなたを好きな人、あなたのいきる」 人の傍には かならずその人を愛しているものがいて ずっと、見守られています たまに「人に好かれるには」で まようこと 「好かれるために」行うことは すべて、そうした「迷い」なのですが…… 意味…

世界への影響……

大切なこととして 「あなたがもたらす、世界への影響」と いうものがあります 範囲が広い方もいらっしゃいますし ふかいかたも、せまいかたも、 浅い方も、千差万別ですが だれもが「そのこと」を 背負っています それが、人間です 池に落ちる一つの木の葉が…

おにと神様の関係

▲スピリチュアル絵本「おに」 むかしは 隠れたもの つまり みえないものを そうじて「モノ」と 呼んでいたそうです やがてそれは 「隠人」とかいて 「おに」と呼ぶようになり 時がたつと 「おに」は 「神」と「おに」に わかれていきました やがて「おに」が…

本来本願の心身に無礼はうまれない

いちどだけ、 今まで降り降りていた加護が 離れる時期があります 理由があります あわてることでもありません 四月あたりです そのとき 貴方のことがわかり 貴方へのほんとうのことが 顕れてくるでしょう 努めてきた方々には きちんと報いがあります 本来、…

釈迦牟尼とイエス

釈迦牟尼さまは「守る方法」を イエス・キリストさまは「回復する方法」を 伝えているのではないかと 最近、良く思います 「守る」「回復する」対象は たぶん、わかる人にはわかることですが 「魂」や「命」とある処です どちらも「導き手」として 授けられ…

祓うために呪詛を同句で言葉にしていた方々がいたことと、その方方に落ち込みがくること

悪意なるものが流し込んできていたエネルギーは、私は「呪い」としかとりようがありませんでした それは人によれば念に見えたでしょうし、悪霊や、マイナスエネルギーに見えたと思います 私はそれを言葉でとらえやすいのですが、それと同じ言葉、あるいは呪…

光と夜、真怒は祓いをなす

そろそろ、おのれの背負っていたものが、ボロボロあらわれるころかと思われます、「ひとのこと」など神はあなたに采配していません、あなたにもたらされているのは、つねに「あなたのこと」です ほんとうの、真心からわく怒りは祓いをもたらします、それは悪…

「盲目」であることへの自覚と、過ちは常にあるのだから怯まないこと

盲目の人群れが象をなでて、どういうものかを論じてる、有名な「悟りというものの人の風景」をあらわした言葉ですが、神様のことや、見えない世界のこと、スピリチュアルや霊能ごとについても、これがあてはまります ひとのみえる範囲は「人の目」の範囲でし…

覚悟の勧め

多分この先一番かなめになるのは自分を自分で生きていく「覚悟」なのかな、とおもいます 愛をもって生きるには「やさしさ」や「甘さ」ではなく勇気がいります自覚するにも勇気がいります 「逃げる方が楽」です 「愛」は、言語化できません ただ、多くの人が…

神と人は心でつながること、見えない神様が見えるようになること

神が具現する時代 これから、誰しも、神様やみえないものを観るようになります、 神様とかそうした方々が具現化していくためです いままでのように、特定の「目」だけがとらえられる、ふわふわとしたもの、ではなくなり、具体の神体をおもちになってあらわれ…

混迷の時は、人を愛する

これからどうなるのか 私はしりません 知っている方もいらっしゃいますが そうした方は 昔では「エイヤ(預言をもつひと)」と よばれていました 予言と、預言はことなります 神様のことばを あずかるかた、が 預言をもつひと、でした 未来を当てる人ではあ…