おひさまの日★花の星のBLOG

スピなブログです、絵、漫画、ゲームなども公開していきます

 レポ・エネルギーの物語

海に恋した木

なにが「エゴ」で なにが「エゴでない」かは もしかしたら 人間をこえた もっと上の 天意しか わからないんじゃないかと 私は、思う : 「一見優しそう」とか 「一見正しそう」とか そんなところに邪も腐敗もひそむ : 「自分が優しい」とか 「自分は正しい…

パソコンとネットは雷属性、雷の神様の管轄

パソコンって電撃 パソコンやりすぎると 私は体調くずします パソコンって電撃属性で どうも、なんだか エネルギーが合いすぎるっぽくって いわゆる、地に足をつける部分 腸とかの部分が 上に、ういてしまう そんな感じで あへーってなる 電撃と土のエネルギ…

神気にあると、口が酸っぱくなったり、塩辛くなったりすること

不動明王さんの気は トンガラシににていて 辛く、熱い 神気は 高貴な匂いとしか いいようがない、薫り、香りがする こうしたことからも かれらは、芸術ににてると、思う いや、もしかしたら 芸術は、どれも、無意識であっても 彼らを追い求めていたもの、 な…

転生された神々、如来様はいま

ラグナロクのため この地に、転生された 神々、如来様がたは、たいていは 宗教から身を遠くして 「日常」をこよなく大切におくられているらしい 悪魔駆逐するには 「日々を大切に過ごす」が もっとも、つよいからねぇ

お祭り

お祭りはイイナァと思います 私はお祭りや お祝いの日が好きです お祭りは 穢れをはらい 良きものを もり立てる力があります ハローウィンも もともとは そんなお祭りなのでしょうか 10月の末 秋が、冬に変わる前 混沌とした静かな エネルギーがはいりはじめ…

神と堕天使の関係

隠り世の現実は 隠されていて また、神様を含む おひとりおひとりの いのちや、意志が 生きて動いているために 固定されてはいない そこには物質はなくて 流ればかりがある そこにひとりひとりの命があって かかわりがある これを縁といい この世になにがし…

不動明王

不動明王が好きなのは 神様の、憤怒の化身だからかも しれません 不動明王さまは 化性があられる 私は実は きちんと怒れるひとがすきです めったにいません …… 妄執や、悪意 あるいは悪いエネルギー そうしたものを すべてふくめて つきもの、と呼ぶなら き…

見えない世界は葡萄のようにわかれている

見えない世界は 思想の世界ではなく 見えないだけの現実です その世界は 葡萄のように 丸い世界でわかれており ひとつひとつ その人のいる世界で 現実が異なります ですから、 人から与えられた知識を 鵜呑みにすることなく 己の心や身体(スピリット)で き…

神様とはなにものか

見も蓋もない言い方ですが ひとが、ひとりひとり 神様だと思っているものが 神様です ひとのこころの 真心や親愛であったり 自然のおおきな大意であったり 宇宙であったり あるいは、イエスさまや ブッダさまといった 尊い教えをもたらした人であったり され…

石についてのコラム

「石はためる」といいます または「はっする」ともいわれます 川の流れの中 大きな石があると 流れが変わります おなじように 石は流れに対して ちからをもちます エネルギーの流れが来た時 内包する型を持つ石があると その流れはそこにおさまっていきます …

捨てられることを望むもの、ものとひとと、石と木と

人形が、優しいから 悪いものがきたとき 人形にはいる、そう 伝えますと たぶん、驚く方も いらっしゃるかもしれません たとえば 悪いものがきたとき 人形はみずからの からのなかに、かれらをいれ ださないように、縛られます 人形には、意思がないようにみ…

太陽の父とパイプライン

太陽は父のようです 母のようです 大日如来さま→不動明王さまと エネルギーおりがある エネルギー体 神様仏様は ほんらいは たぶん、惑星のように あるいはそれよりも 巨大な方々なのかもしれません 空のように、山のように おおきなエネルギー流体から 人間…

生命と呼ぶ日はくるのか

たまに深海にもぐるように 星星のところに あそびにいく 天神とともに ジュピターはシンクロ率が高いのか 遊びに行きやすい ばかでかい…… 風がすごくて 中心に巨大な神様がいる (お体が雷で かれは、巨大な顔だけかもしれない) ドゴォゴォて 雷を吹上がし…

【エネルギーの物語】汚虫の役割

▲「まもるもの」 …… 死体をたべる獣は ダーキーニーの遣いといいます 夜叉、ダーキーニーは 死体を食べたことのあるけものを つかったり のったり、 いわゆる、憑依(ガカリ)することができるからです キツネの一部も、 死体を食べていたため そうしたものを…

【エネルギーの物語】ダキニ天

阿修羅やダキニ天の複雑さ 阿修羅は阿修羅道の守護者です 阿修羅道は 「戦いを好み ひとといさかいばかりしていたもの」が おちる道、エネルギーの流です ダキニ天は、神々のなかでは もっとも複雑な面をもつかもしれません 彼女は餓鬼道の守護者です 彼女は…

【エネルギーの物語】かがみ

エネルギー界隈 見えない界隈 鏡で身だしなみを整えている人は 清潔感がことなります 化粧やよく見える服より 見えない領域で 鏡をみつめなおし 身だしなみをととのえなおしますと 現実にも、ピンしゃんとしたものがあらわれます …… 心のかがみ、は 人に向け…

【エネルギーの物語】ぶどう

エネルギー界隈は 延々とつづく ぶどうの房のように分かれていて 薄い被膜で たがいたがいに ふさがれています ひとつひとつの房の中に ひとりひとり 人が行き交っております 私たちは現実で たがいに出会いますが なかの、エネルギー界隈は 房ごとですから …

無知のまもる

ソクラテスさんが 無知の知を発見して 何年たったのでしょう 彼もまた、聖霊の声を聞いたといわれます …… 魂って 無知無明なんですよ 魂のままになると 肉体の機能がとれ じょじょに 常識や、知識とか 外側のためにあったものが はずれていくんですね ですか…

ミカエルさん&闇のエネルギーについて

ミカエルさんは 蛙さんとなかがよくて お釈迦さまも 蛙さんと仲好しなんです 絵を描かせてもらうたび ほむらをまとわれているので なんでだ、と おもっておりましたら かれは 東をつかさどり、 焔をつかさどるんですね …… さきほどの記事で 闇と悪はべつもの…

大きくふたつに分かれていること

ミカエルという 天使さんがいらっしゃいます 日本では釈迦如来さまと シンクロされていることが多い (エネルギーなので こう、じざいに 流動されるのでしょうか) (個人は消えません、ひとつになる風?) かれは悪魔を駆逐するために この世にたびたび おりた…

否と無下の違い

否と無下の違い 誰かを削りとるために あたえられたものは ひとつもありませんから 否と無下はまた全然違うことです もっとも人を 命をきずつけることは バカにすることではないし 否定することでもなく 奥底にある「消したい気持ち」でしょうね バカにされ…

ジュピュター

私が思いますに 天体は 見えない存在と リンクしているのではないでしょうか 木星、ジュピュターは 雷の神様のまんまに思えるのです (一説では ジュピュターはガスの塊であり その中にはたくさんの雷や嵐で満ちているのだとか) 雷神さまは 世界各国で さま…

怨みやたたり

恨むことや暴力的なことが ありがたいという話ではないので とても微妙な話になりますが 恨み心、祟りを願う心というのがあります それはひとえに みずからを傷つけた 苦しめたものに 復讐を願う心のようです ここで、ふたつにわかれまして ひとつが、相手は…

根が三つかよっつほどある …… 自分をあらわす、とは わきたつこと すべてをあらわす、ことではないようだ 三毒、八罪からわきたつものが 自分ではないこと (たどると根がないこと、自分の心が無いこと)を自覚し 分別をもって それからのものは あらわさない…

解毒、解害

ひとが伝えていることで 耳がいたいことをいわれても なにか、気持ちがよいことがある エゴに見えてエゴではない どこかしら、ちがうのである どうもそういった言葉は 三毒や八罪エネルギーからくるものの 解毒、解害をなせるようで 言葉にこころがあり 「解…

星に心をあずけて眠る

あんまり、見えないことに 傾倒し……《私がみえない》ことに なりそうになったら 《星》のことに 思心を傾けることにしている 地球もそうだし 木星も……火星も すこし 考えるだけで 私がなにも知らない人間であることに ふれて、もどれる …… こころは 支配も制…

竜がうかがえる

…龍の顔って そういえば たまに、どんないきものにも うかがえてみえる時がある 骨格がそういうものなのか 龍のかお 犬にも 魚にも、象にも、きりんにも サイにも、ゴリラにも 猫にも、鳥にも 龍のかおに にたものがいる ひとも龍に似たひとがいる (わりと美…

惑星

惑星について考えることがすきです ジュピュターとか ……惑星の命名が 惑星をしるまえから まるで、知っていたかのように 惑星をあらわしていることとか ジュピュターは 雷の神様の名前です ジュピュター、木星は おおきな嵐がたくさんあって 雷ばかりおちて…